日本一の?新聞社が。

さて日ごろ尊敬して愛読している朝日新聞だが最近慰安婦問題については何十年と間違えた記事を載せてきました。
しかし国民の皆さんに謝る必要はないと思いますのでごめんなさいとは言いません。
といい続けてその確固たる信念にたいし、社民党元党首福島さんを初めとした世の中の良識ある人々から拍手喝采を受けているが、昨日の社会面には又見事な記事が掲載されていた。
画像


詳しくは朝日の当該記事を読んでいただければわかるが簡単に言うと

紙面右側の理研に関しての記事には
小保方氏がなんと言っていても検証実験で再現できない以上STAP細胞はない。

紙面左側の従軍慰安婦の記事には
検証結果がどうであろうと、被害者がそうだと言っているのだから慰安婦問題はあった。
アレレ?

更に同じ朝刊の中で、朝日新聞の検証記事を批判した特集を掲載した週刊文春と週刊新潮の広告を拒否したことに関して、「朝日新聞社の名誉と信用を著しく傷つける内容があった」として抗議し、両社に対して訂正と謝罪を求めたと報じている。

ワハハハ
朝日の報道で傷つけられた日本人の名誉についてはどうなんだろう?

矛盾(矛楯、むじゅん、英: contradiction)は、あることを一方では肯定し、同時に他方では否定するなど論理の辻褄(つじつま)が合わないこと。
物事の筋道や道理が合わないこと。自家撞着(じかどうちゃく)。
この部分はウィキペディアから

厚顔無恥 意味
厚かましく、恥知らずなさま。他人の迷惑などかまわずに、自分の都合や思惑だけで行動すること。▽「厚顔」は厚かましいこと。ずうずうしいさま。面の皮が厚いこと。「無恥厚顔むちこうがん」ともいう。
厚顔無恥の「厚顔」は、単独でもあつかましく恥知らずなことを意味する。 中国最古の詩集『詩経』に「巧言くわうの如く、顔の厚きや」とあり、言葉巧みに乗り切り外面を良く見せ内面の恥を隠すことを意味した。 日本には平安時代頃、漢文を通して「厚顔」が伝わり、 内面の醜さをさす言葉として用いられた。


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